仮想通貨界に長くいると、面白い現象に気づきます。アカウントが上昇しているときは、自分の目利きがどれだけ優れているかに誇りを持ちます。でも、実際に損失が出るとすぐに「他人のひどいアドバイス」のせいにします。利益を出しているときは自分の銘柄選択の腕前ですが、損失を出すと「誰かに騙された」となる。この心態……ちょっとおかしいです。はっきり言えば、多くの人は勝てないし負けられないのです。勝てば自己満足、負けると絶対に認めたくない。こうした取引のやり方は、実は本当の反省から逃げているだけです。

原文表示
このページには第三者のコンテンツが含まれている場合があり、情報提供のみを目的としております(表明・保証をするものではありません)。Gateによる見解の支持や、金融・専門的な助言とみなされるべきものではありません。詳細については免責事項をご覧ください。
  • 報酬
  • 6
  • リポスト
  • 共有
コメント
0/400
ZkProofPuddingvip
· 01-08 17:03
哈哈これが仮想通貨界のよくある病気ですね、私もこういう人をたくさん見てきました。 勝ったときは大いに自慢し、負けたときは言い訳を始める、つまらないですね。 本当に、損失を出したときこそ人間性が試される瞬間です。 このような心構えでは取引での進歩は確かに望めません。 正直に言えば、負けを認めない人が一番かわいそうです。
原文表示返信0
GateUser-ccc36bc5vip
· 01-07 16:24
哈哈これがまさに私の周りのすべての人だ、損失が出るとすぐに責任転嫁大会を始める
原文表示返信0
HodlOrRegretvip
· 01-06 07:52
鏡は人を映すものね...私もそうやって過ごしてきた。本当に、追い詰められたときに言い訳を見つけるのが何よりも早い
原文表示返信0
AltcoinMarathonervip
· 01-06 07:44
まるでウルトラマラソンの20マイル地点のように、本当の試練はチャートがパラボリックになるときではなく、赤いローソク足を見つめてそれを受け入れるときだ。ほとんどのランナーは壁にぶつかると、ペース配分や戦略ではなく靴のせいにしがちだ。蓄積フェーズのメンタリティは、損失を自己の傷ではなくデータポイントとして受け入れることを意味する。そこからマラソンランナーと、ちょっとした下落でパニック売りをするスプリンターが分かれる。
原文表示返信0
WalletDetectivevip
· 01-06 07:37
勝ったら自慢し、負けたら責任転嫁、この連中は本当にすごいなぁ(笑)
原文表示返信0
  • ピン