ロケットラボの第1四半期は運営面でどうでしたか?



成功率100%の6回の打ち上げ:
• 1月22日 - Open Cosmosの衛星2基打ち上げの80回目
• 1月30日 - 韓国KAIST大学のNeonSat-1A打ち上げの81回目
• 2月28日 - HASTEテスト用の82回目の打ち上げ(防衛イノベーションユニットの3ヶ月以内の2回目)
• 3月6日 - 秘密の顧客向け商用衛星の83回目
• 3月20日 - 日本のレーダー衛星StriXをSynspective社が打ち上げた84回目
• 3月28日 - 欧州宇宙機関向けの最初の専用打ち上げ85回目

契約:
• 2月26日 - BlackSkyと4回のElectronミッションの複合契約
• 3月18日 - 会社史上最大の取引:米国防総省と20回のミッションを4年間で行うための1億9000万ドル
• 第1四半期だけで28回の新規予約があり(2025年の総数を超える)

唯一の課題は、Neutronロケットの最初の試験打ち上げを2026年第4四半期に延期したこと。初期テストの失敗によるもの。
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決算発表は明日、取引終了後
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